ギャンブル。明日はハロウィン。

英語のクラスの次のプレゼンのテーマは


確率論。。。


はぁ。まあ実用的なもの選べって言われたら確率くらいしかないよねー簡単に話せるのは。



さて、確率論はギャンブルで勝ちたい数学者が開発したので、プレゼンではギャンブルしようと思います。


*ギャンブルのルール*


3枚のカードがあります。

両面が黒色のカードが一枚。

両面が赤色のカードが一枚。

片面が黒色でもう片面が赤色のカードが一枚。

さてさて、一枚をランダムに選びます。ここで裏の色を見ないでカードを机におきます。(机じゃなくてもいいですけど)

さて、ここで賭けをしましょう。

もし、カードを裏返して、裏の色が表と異なる色ならあなたに1ドルさしあげます。

もし、裏の色が表と同じ色なら1ドルあなたからもらいます。


以上ルールです。


さて、この賭けは50:50の賭けでしょうか?考えてみてください。

では積分に戻りますw
ばいちゃ


あ、明日はハロウィンだ!!

お菓子をもらいにいくぞー!

トリックおあトリート!!

って言って、近所のドアをたたいてお菓子をかき集めるんですよーハロウィンの日は!

ばいちゃ!

(2箇所修正しました。)


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コメント

No title

めっちゃ考えたwww
表の色に賭けたほうが確率いいんだよね??
2/3??

(表,裏)
(赤1,赤2)
(赤2,赤1)
(赤3,黒3)
(黒1,黒2)
(黒2,黒1)
(黒3,赤3)

No title

正解ですガブちゃん!

さすがー!!

誰か数学が苦手で賭けが好きな人いないかな?ww
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